高い保水力で肌を満たし肌の生まれ変わりをサポート。

いつものお肌ケア見直してみませんか?

ココクルール ローションは肌本来の保水力を引き出して、みずみずしい潤い持続肌へ導きます。 乾燥肌にオススメのエイジングケア(※2)化粧水です。

<使用方法>500円玉大をコットンにとり、肌を軽く押さえながらなじませます。

注意事項

※沖縄県・ 離島・一部地域は追加送料が かかる場合があります。
※1 メラニンの生成を抑えてシミやソバカスを防ぐこと。
※2 年齢に応じた保湿やハリのお手入れ。
※3 紫外線によるシミの悩みのこと。

CoCo Couleurココクルール ローション150ml

定価価格6,000円(税抜)

販売価格5,400円(税抜)
乾燥肌
乾燥による小シワ
お問い合わせ
内容量 150ml
配合成分 AC-11 ・レスベラトロール ・バラ幹細胞エキス ・バラプラセンタ ・ローヤルゼリー ・ゴールデンシルク ・ビタミンC誘導体 ・コラーゲン ・ヒアルロン酸
効能 高配合の有効成分が肌へすばやく浸透。肌本来の保水力を引き出しみずみずしい潤い持続肌へ導きます。
使用方法 500円玉大をコットンにとり、肌を軽く押さえながらなじませます。
保管および取り扱いの注意 お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。お肌に合わないときはご使用をおやめください。
発売元 株式会社エスピィエム: 東京都中央区日本橋馬喰町1-6-8
製造販売 エイジレスラボ株式会社: 東京都豊島区池袋2-14-11
生産国 日本製

肌老化の3大原因

1光老化

肌老化の原因80%は光老化と言われています。

紫外線を長年浴び続けることで、シミ、シワ、たるみ、くすみを発生させるだけでなく、皮膚の細胞を遺伝子レベルで傷つけるほか、皮膚の免疫力も低下させます。

2細胞の酸化

金属と同じように酸化し、さびていく私たちの肌。

紫外線や喫煙、偏食、ストレス、大気汚染など毎日の生活習慣により「活性酸素」を発生させます。この「活性酸素」が原因で細胞にダメージを与え老化を進めます。

3乾燥

20歳をピークに潤いを失いはじめる肌。

角質の潤いを保つ天然の保湿成分が年齢とともに減少していくのが主な原因です。皮膚の水分が蒸発することで水分を失い、小じわになっていきます。

ココクルールの美容成分について

ココクルールは、まずメインとなる美容成分として、これらが含まれています。 お肌の細胞に対して、直接働きかけて、いつもきれいなお肌へと導く成分です。

傷ついた肌をもとにもどす

AC-11

AC-11 とは南米アマゾン原産の“キャッツクロー”という植物の樹皮から抽出されたエキス。

DNA 研究の第一人者、ロナウド・ペロ博士がキャッツクローからAC-11 を発見。 研究の結果、AC-11 が傷ついたDNA の修復に関わっていることがわかった。 AC-11 はFDA( 米国食品医薬品局)から「DNA 修復促進物質」として唯一認められた素材。 紫外線による肌のダメージ、活性酸素などといったDNA 損傷の予防、修復の効果が確認されており、肌トラブル、免疫力の向上が期待できる。

肌を守る

レスベラトロール

レスベラトロールは、細胞、染色体レベルだけでなく、美容に関係する部分にも働きかけます。

活性酸素など、肌の老化の原因となる成分の働きを阻害し、コラーゲンSODなどの若さや美しさを助ける成分を促進することが期待されています。レスベラトロールは、このテロメアが短くなっていくのを遅くし、細胞の老化を抑制する働きが期待されています。

お肌を生まれ変わらせる

バラプラセンタ、バラ幹細胞エキス

「幹細胞」とは、人間の体を構成する細胞の元になるもの。

これがあるおかげで肌細胞がスムーズに生まれ変わることが でき、シワやたるみのない元気な肌を維持できるのです。幹細胞化粧品には培養液やエキスが配合されているので、こうした美肌の根本部分にしっかりアプローチしてくれます。幹細胞化粧品が注目されているのは、従来の「足りないものを補うスキンケア」ではなく「肌が本来持っている力を目覚めさせる」ことのできるコスメだからです。幹細胞の再生能力は年齢とともに衰えるので、こうした化粧品の力を借りて活性化させることはとても意義があること。植物には、環境さえ整っていればそこで永久に生きられる再生能力が備わっており、これがヒトの幹細胞に栄養を与えたり、活性化させたりして、お肌をイキイキと蘇らせるのに役立つ仕組みです。

ココクルールの働きを
さらによくするために

ベースとなる保湿をきちんとすること、そして、肌をしっかり守る成分がはいっています。

それがヒアルロン酸、コラーゲン、セラミド、そしてシルクタンパク質になります。

そして

お肌を守るフラーレン、アスタキサンチン酸。

シミ※1や黒すみ対策をし、透明肌をめざすアルブチン、ビタミンCエチル。

乾燥小しわ対策に優れた効果をもつプラセンタ。

さらにもう一つの植物プラセンタを、たっぷりと配合しています。

※1 紫外線によるシミ悩みのこと。

さらに、ココクルールでは、
植物エキスをふんだんに使っています。

なかでも、今回の植物エキスの目玉として、
ウイキョウエキス、メリッサエキス、クマザサエキスを配合しています。

これらは、ともに相関しあって、肌にとって大切なコラーゲンを作り、さらにヒアルロン酸、セラミドを作り出していきます。
保湿力アップ※3の他、しわ※1に優れた効果を生み出していいきます。※2

※1 乾燥による小さいシワのこと。※2 効能評価済み(ココクルール調べ)。※3 ココクルール製品使用の効果によるものです。

有効成分

チシマザサ水

イネ科タケ亜科ササ属の大型の笹の一種。青森県八甲田山の原生林に自生する野生種を原料としています。雪解けの新芽の頃から盛夏にかけて期間限定で採取し、即日、低温高圧圧搾抽出により、水や溶媒を外部から一切添加せずに抽出したものが「チシマザサ水」です。

ヒアルロン酸

1gで6000mlの水分を保持できると言われているヒアルロン酸は、その特徴から保湿成分として有名です。ヒアルロン酸が角質層の水分を抱え込み、それ以上の水分の蒸散を防いでくれることが期待できます。その保湿力による小ジワ(ちりめんジワ)の予防や改善、肌のバリア機能のサポートなど美肌を目指すための大切です。

レスベラトロール(ぶどうツルエキス)

レスベラトロールには、抗酸化作用があり、お肌の老化を防いでくれます。また、レスベラトロールには、コラゲナーゼやエラスターゼの活性を抑える作用があり、肌の弾力を維持する効果が期待されています。レスベラトロールには、チロシナーゼの活性化を抑制することで、メラニン色素の過剰な生成を防ぐ効果があるとされています。

アルブチン

アルブチンはコケモモやリンゴンベリー、サンタベリー、ウワウルシ、梨などに含まれています。美白効果が高く、皮膚科などでも使われる美白成分にハイドロキノンがあります。このハイドロキノンとブドウ糖を結合したのが、アルブチンです。アルブチンの美白作用は、シミやくすみのもとになるメラニンが活性化する際に起こる酵素チロシナーゼを抑えるというもので、チロシンとチロシナーゼの結合を阻害することで、メラニンの発生を防ぎます。

AC-11(ウンカリアトメトンサエキス)

世界的権威のDNA研究者が自然由来である植物成分からDNA修復の手掛かりになる成分があると見て、研究の結果発見された成分なのです。AC-11の効果はまず美白効果にあり、この成分を使った実験では肌に受ける紫外線の問題を約95%まで抑えたという結果が報告されています。また、美白作用だけではなく、肌本来の免疫力もアップさせられるため、あらゆる肌トラブルの危険を回避する力も持っているのです。AC-11にはそんな紫外線によってできたダメージを修復・改善することによって紫外線が元となる肌トラブルを避けることができるのです。また、AC-11には美肌には欠かせないコラーゲン生成の手助けをしてくれる働きもありますから、AC-11が配合されている化粧品を使用すると若々しいハリのある肌へと導いてくれる役割もあるのです。

幹細胞エキス(バラ)

植物由来の幹細胞コスメとは、植物の幹細胞を取り出して人工培養で増やし、得られた細胞から抽出したエキスを利用したものです。植物由来の幹細胞コスメには、抗酸化作用やうるおいを与える効果があるといわれています。幹細胞エキスには、多くの生理活性成分が含まれていることから、細胞自体を分裂させたり、増殖させたりすることで、お肌の生まれ変わりが期待できます。

プラセンタエキス

プラセンタにはアミノ酸が豊富に含まれています。アミノ酸は角質細胞の中にあるNMF(天然保湿成分)の主成分であり、ターンオーバー(お肌の新陳代謝)を正常に保つ働きもあります。プラセンタの配合された化粧品は基底層まで浸透し、EGF(上皮細胞増殖因子)という成長因子が細胞分裂を促進します。そうすることによりターンオーバーを早めるのです。また、基底層にはメラノサイトという色素形成細胞があります。ここでつくられるメラニン色素はターンオーバーによって角質層へと押し上げられて排出されますが、ターンオーバーが遅いと排出されずに表皮内に残ってしまい、色素が沈着してシミの原因になってしまいます。プラセンタはターンオーバーを整えるため、シミを解消する効果も期待できます。

シルク

シルクに含まれているのは、18種類のアミノ酸からなる天然保湿タンパク質「セリシン」です。大量の水溶性アミノ酸を含むため、高い保湿効果を発揮して、肌にうるおいを与えてくれます。これにより、ハリとツヤをサポートしてくれます。シルクの美容成分「セリシン」にも、環境から肌を守ってくれることが期待されています。肌は常に環境による影響を受けています。環境による影響を受けることで、肌は乾燥しやすくなりトラブルへと繋がってしまうのです。肌にセリシンを与えることで、外部刺激などの環境トラブルから保護します。

リンゴ果実培養細胞エキス

アップル幹細胞エキスとも呼ばれます。リンゴ果実培養細胞エキスとは、リンゴの幹細胞を人工培養で増やし、それら増やした細胞から抽出したエキスのことです。抗酸化物質を含む、ウトビラー・スパトラウパーの幹細胞エキスは、ヒトの幹細胞の活性化のための栄養となります。そのため傷んでい細胞が回復をしたり、ヒト幹細胞の機能活性化の手助けになるので、肌の老化防止となって、しわが減少するのです。ヒト幹細胞を長寿命化して、老化を防止する効果があり、アンチエイジング成分として注目を集めています。

オウゴン根エキス

黄金花と書いてコガネバナと呼ばれる多年草で多くの漢方薬に用いられており、オウゴン根エキスはその根から抽出したエキスになります。保湿性や抗酸化性の効能がありますので、化粧品に含有されると効果を期待することができます。オウゴン根エキスには、お肌に潤いを与えていく保湿作用があるので、スキンケアとして使われることがあります。

アスコビルエチル

ビタミンCは、化学の分野ではアスコルビン酸と呼ばれており、昔から肌に良いと言われてきました。しかし、浸透性に欠けている為、その効果を十分に発揮できません。 そこで、浸透しやすいように改良したものが、ビタミンC誘導体です。別名はビタミンCエチルで、酵素による加水分解などが必要なく、そのままの形でビタミンCとしての効果を発揮します。即効性・浸透性・持続性の3拍子を兼ね備えた、優秀なビタミンC誘導体です。メラニンの生成を抑制してシミ・そばかすを防ぐ。ハリ・弾力を担うコラーゲンとの関係が深い。

セラミド

セラミドは表皮の一番上の層である表皮の角質層に存在しています。また、細胞と細胞の間を埋める細胞間脂質のひとつです。細胞間脂質の役目は、水分を蓄えて肌を保湿するとともに、細胞間をすき間なく埋めることで外部からの刺激をシャットアウトすることです。セラミドは角質層で、ヒアルロン酸は真皮で、それぞれ大切な保湿の役割を持つため、どちらも必要です。

レシチン

レシチンは肌への浸透率が高いです。化粧品に用いる際、その成分を肌の奥まで届けてくれ、みずみずしい肌を保護する効果が期待できます。天然ケミカルとも言われているレシチンは、荒れてしまった皮膚の状態を均一に整えるという効果があります。お肌全体のキメを整え、若々しい印象へと導くことができるのです。レシチンは、祖基礎もしくは基材をコーティングする安定化剤としても利用されています。肌の感触を滑らかにし、保護します。安定的に肌の良い状態を保ってくれるのです。

センチフォリアバラ花エキス

セイヨウバラまたはダマスクバラの花を水蒸気蒸留によって得られる芳香成分を含む水です。フレグランス剤として使用されます。近年、センチフォリアバラ花水に皮膚細胞からのβ-エンドルフィンの遊離を促進する効果があることが認められました。脳下垂体から分泌されるβ-エンドルフィンは、精神的ストレスを和らげて心身をリラックスさせるときに働く物質として知られています。このβ-エンドルフィンが皮膚でも生成されていることが分かり、皮膚細胞に対して賦活作用を示し、メラニン生成を抑制する働きをします。センチフォリアバラ花水は、β-エンドルフィンの遊離を促進して、肌荒れを改善するとともに、精神的にもリラックスさせます。

ハチミツエキス

ハチミツエキス最大の効果といえば、やはり保湿効果が一番にあげられます。蜂蜜は吸水性が非常に高く、潤い効果がバツグンだと言われています。肌につけると、その瞬間からみるみるうちに肌内部に浸透していき、しっとりとキメのあるツルツルの肌に整えてくれるのです。ハチミツエキスを使用した化粧品を使った人の感想でも、「とてもしっとり、潤っている」という評価が一番多いのが特徴としてわかりますね。またとても優しく甘い香りがふんわりとするという点も人気の秘密です。ハチミツエキスには保湿効果の他に、抗炎症作用や抗菌作用などの効果があります。人間の肌は常に多くの雑菌と戦っており、その菌に負けるとニキビなどの肌荒れを引き起こしてしまいます。ハチミツの殺菌効果は肌を悪い菌から守ってくれる手助けをしてくれますし、唇の荒れや口内炎の治療にも使えることから、肌表面の荒れを補修する効果も大きなものだと言えるのです。さらにハチミツエキスの中にはビタミンやアミノ酸など、自然のパワーがたっぷりと詰まっています。使い続けることで肌の色をワントーン明るくしたり、ふっくらと毛穴の目立たない肌へと導くことも期待できます。

ローヤルゼリー

ローヤルゼリーは、働き蜂が花粉を材料に体内で合成する乳白色の分泌物です。はちみつと混同されがちですが、はちみつとはまったく別物。女王蜂は生涯このローヤルゼリーだけを食べ、働き蜂の40倍も長生きします。日本語では「王乳」とも呼ばれるローヤルゼリーは、たんぱく質・糖質・20種類以上のアミノ酸・豊富なビタミン・ミネラルなどの栄養素をバランスよく含みます。

プロポリスエキス

健康と美容に良いと評判のプロポリスは、ミツバチが自分の大切な巣を守る際に利用する、ペタペタとした粘着性の物質です。そもそもプロポリスの原料は植物で、人工的に作ることが出来ない分とても貴重なものとされています。プロポリスには、肌のターンオーバーを正常に働かせてくれる嬉しい効果があります。プロポリスには、抗炎症作用とアンチエイジング作用があるので、肌荒れが気になる人にはぜひ積極的に利用してほしいアイテムです。

ラフィノース

ラフィノースは、オリゴ糖の一種です。ラメラ構造とは、セラミドなどの脂分の間に水分が挟み込まれてミルフィーユ状の層になっている状態のことを指します。ラフィノースは、このラメラ構造の壊れた部分を修復する働きがあるとされていますし、水分をつかまえる作用もあります。

ベタイン

自然界では植物や海産物などに含まれていて、成分名はトリメチルグリシンという保湿効果があるアミノ酸の一つです。特に砂糖大根に多く含まれています。化粧品に使われるベタインは、砂糖大根から抽出された植物由来のものが使用されています。

ヘマトブルべリアエキス(アスタキサンチン)

皮膚に浸透するよう工夫されたアスタキサンチンの化粧品ならば、その抗酸化作用によって、肌のアンチエイジングも期待できます。肌の老化は、紫外線を浴びることで皮膚細胞に発生する活性酸素が主な原因となって進みます。活性酸素によってメラニンが増え、シミやくすみとなるほか、コラーゲンやエラスチンが壊され、皮膚の弾力が失われてシワやたるみが現れます。また、活性酸素によって皮膚のバリア機能が低下し、保湿能力が低減して乾燥が起こります。こうした肌の大敵である活性酸素に対抗するのが、抗酸化作用を有する物質なのです。

メリッサ葉エキス(レモンバーム)

レモンバームはそもそも、その爽やかなレモンの香りのために栽培されていたもので、修道院の薬草園によく見られるハーブでした。シソ科植物のコウスイハッカの葉から抽出されたエキスです。収れん作用、抗炎症作用があり、肌のキメを整える目的や肌荒れ防止の目的で配合されます。

ウイキョウ果実エキス

ウイキョウ果実エキスは、果実から抽出して得られるエキスです。抗菌作用、皮膚細胞活性効果があります。また、紫外線による老化の促進を抑制する作用があり、化粧品にも広く使用されています。近年、紫外線障害の修復作用(DNA修復活性を高めて、細胞の突然変異を防ぐ作用)が見出されています。

クマザサエキス

クマザサが持つクマザサ多糖体は、私たち人間の細胞膜となじみが良く、傷つきかけた細胞膜を結合して、元通りの細胞膜に修復する力を持っています。この成分を活かした化粧品がたくさんあります。クマザサエキスを利用した化粧品はさまざまな効用がありますが、細胞を活性化させる力があるので、荒れた肌を再生させ、生き生きとした素肌作りをしてくれます。クマザサエキスは細胞膜活性化作用によって、細胞を若返らせることが明らかになっています。細胞の活性化は新陳代謝を良くして、健康を増進し、内側から美肌作りに貢献します。

営業時間:10:00-17:00 〒220-0003 神奈川県横浜市西区楠町9-7 TAKビル4階

 定休日:土・日・祝祭日

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